「1回目は盛り上がったのに、なぜかフェードアウト…」
「お礼のLINEを送ったのに次に繋がらない」
このような経験をしている方は
多いのではないでしょうか。
デートのあとどんな風に伝えたら
次に繋がるのか気になりますよね。
今回はすぐに実践できるように
例文つきで解説していきます。

これを読めば、
2回目のデートに自然につなげられる
「特別感」を自然に伝えて周りと差をつけられる
こんなメリットがあります!
次こそはチャンスを逃したくないという方は
ぜひ最後まで読んでみてください。
2回目のデートに繋がる“魔法の一言”
「今日、○○と話せてすごく楽しかった!
今度~~の話続き聞かせてね」
「○○が行きたいって言ってたカフェ
今度一緒に行こう!」
次のデートにつなげるには
あなたと一緒にいる未来を
自然に想像させることポイントです。
これが魔法の言葉の正体です。

女性は
「ちゃんと自分を見てくれている」
「この人となら次も楽しいかも」
「社交辞令じゃないと分かる」
このように思えると
次もあなたとデートに行きたくなります。
逆効果になるNGな伝え方も紹介します。
「また会いたいです」
→なぜ「私と会いたいのか」が伝わらない
デートに行ければ誰でもいいと思われてしまう
「次はいつ空いてますか?」
→答えにくいと感じると断りたくなる
「来週の仕事終わりどこか空いていますか?」のように
もう少し具体的に日程を提示できると答えやすい
「楽しかったです」
→これは誰にでも言える言葉なので
「またデートしたい」というように
感情が動くことはない

2回目のデートに繋げるために大切なことは
「上手く話す」ことではありません。
「一緒にいた時間を、ちゃんと言葉にすること」
「次もあなたとデートに行きたい」理由を伝えて
一緒にいる未来を想像させること
この2つがとっても大切なポイントです。

今まで次に繋がらなかったのは、
“伝え方”を知らなかっただけです。
ここまで読んでくれたあなたは
次につながる伝え方を知ることができたので
あとは実践あるのみです。
1回ではなかなかうまくいかないことも多いので
たくさんの女性と会って、
実践と修正を繰り返していきましょう◎
